サカイのブログsakai's blog

幾何学模様が個性的なTHE291・RAPTUM R-407-2

「普通のメガネはちょっとなー、でもあんまり奇抜なものも・・・」という方にオススメの、THE291 RAPTUM R-407-2です。

RAPTUM R-407-2 正面からは一見メタルフレームっぽく見えるのですが
斜め・横から見ると、テンプル部分の個性が際立ちます。
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洗練された印象のフランス産メガネ・HENRY JULLIEN(アンリ ジュリアン)ASPHALT

ここまで国産のメガネをご紹介してきましたが、今日はメイド・イン・フランスの品をかけてみました。

HENRY JULLIEN(アンリ ジュリアン)ASPHALT  HENRY JULLIEN(アンリ ジュリアン)はフランスのメガネブランドで、上品で洗練された印象、高級感のある感じが特徴です。
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メガネ屋スタッフの釣り日記(No.2)

今回は毎年通っているA谷に何時もの2人で行ってきました。今年は例年よりも残雪が多く、川のあちらこちらにスノーブリッジがありました。ポイントに到着するまでは「釣れるかな~?」と不安が過ぎりましたが、ここの谷は裏切りません。各ポイントで反応がよく、良型のアマゴが顔を出してくれました。本日のヒットフライは、もちろんCDCダンです!

 

 

 

今日の天候は朝から曇りでしたので、偏光サングラスのカラーは「コダックのオリーブグリーン」をチョイス

!偏光度は少し落ちますが夕方のイブニングまでもバッチリインジケーターを認識する事ができ、2本目のサングラスカラーに最適です!
釣りに適した偏光レンズサングラスを提案いたします。
詳しくは店頭までお越しください。
偏光レンズサングラス使用前と使用後の違いは偏光レンズサングラス紹介ページをご参照ください。

定番ながら個性的な黒縁セルフレーム。双源 第四作

今や定番のオシャレアイテムとしてすっかり定着した黒縁のセルフレームメガネ。
でも、みんなと同じはちょっと・・・・と思ったりしませんか?
そんな方におすすめしたいのが、職人により一本一本手づくりされているこだわりのセルフレーム、双源です。

双源 第四作の黒縁フレーム
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太めで透けるデザインのつるが特徴・Ptolemy48 PT-064

仕事で使いたいけど、ちょっと遊びもきかせたい・・・・
そんなわがままを叶えてくれるのでは?というフレームをご紹介します。
Ptolemy48(トレミー48)のPT-064です。

Ptolemy48 PT-064

フロント部分はメタルフレームのきっちりした印象を受けるのですが、この2本のラインが重なったデザインのおかげで堅苦しくなり過ぎません。
そして、ツル部分にはセルロイドを使用。透けた質感が、フロント部分とはまた違った印象を与えてくれます。

セルロイド製のテンプル

男女問わずシャープな印象を演出してくれるフレームです。
また、鯖江の眼鏡職人の高い技術により、どんな顔のサイズの方でも自然にフィットするよう作られています。

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